LEAN STYLE in ニューヨーク

ミニマリスト主婦の単身NYライフ。自由な生き方、リーンスタイル

【ハイパーリンクチャレンジ2015】バトンが届いたので今年のベスト記事をあげます!

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飲み過ぎでハングオーバーな週末。家でまったりしていたら、ハイパーリンクチャレンジのバトンが来てしまった。

 

hirosan(id:b-zone-salariedman)から。

b-zone-salariedman.hatenablog.com

 

hiroさんはビジネスハック系のお役立ち記事に時折、顔を出す都市伝説ネタがだいぶマニアックで、いつも楽しく拝見しています。バトンを頂いて光栄です^^

 

改めて…ハイパーリンクチャレンジというのは、今年1番おもしろかった、印象に残った自分の記事と、他媒体で公開された記事を発表する、Webのアワード、ですよね?

inkyodanshi21.com

 

では、私の記事いってみよー^^

 

 

自分のブログで印象に残った記事

 

authenticlife.hatenablog.com

 

誰にでもコンプレックスはあります。

 

わたしの場合、部屋がいつもグチャグチャで、お買い物中毒で、毎日何かを買わずにはいられない、どうしようもない人間だったんですが、そんな自分を見つめ直して、恥じらいを捨てて、記事に吐露したらスッとしたんですよね。自分を受け入れられた気がした、思い入れのある記事です。

 

今年の印象に残った記事

www.mugendai-web.jp

 

こちらは、30代のある女性が6畳1間に4〜5人で暮らす中国人留学生に対して、自分の家に来ない?と提案したことをきっかけに、ホストマザーとして計40人の留学生を受け入れたという記事。

 

思い入れがあって自分でも記事にしました。

『私の家に来ない?』40人の留学生とホストマザーの国際交流が素敵すぎる! - 人生のひとコマ号

 

私は、趣味や旅行、ファッションや自己啓発などに広く興味があるけれど、それは「自分の生活、自分の人生をより良いものにしたい」からです。

 

でも、自分の人生さえハッピーでオシャレでゴキゲンならそれで良い、とは思えません。

 

社会の中で、どこかで人の役に立ったりできればいいなと思うし、誰かに助けられた時には違う形で誰かを支えたいなと考えます。それが結果として自分に跳ね返ってくるとも思っています

 

この記事を読んで、同年代の女性がそうした取り組みを行っていることにハッとしました。ハッとしてドキっとすることには大体、重要なことがあるのでこの感情は失わないようにしたいです。

 

3名へバトンを送ります

普段交流のある方、ということでミニマリスト縛りになってしまいましたが3名へバトンを送ります。

 

ひかる(id:koizumihikaru1234)さん

koizumihikaru1234.hatenablog.com

The ミニマリスト好青年のひかるさん。すでに今年を振り返る記事も書かれてありますが、読書家のひかるさんが選ぶご自身以外の記事が気になるのでバトンを送ります。

 

エリサさん(id:erisalife)さん

erisaslife.net

今やTVや書籍、日経Womanなど多媒体で活躍されているバルーンアーティストでミニマリストのエリサさん。今年多く読まれた記事は振り返っておられましたが、御自身の目線で1番の記事はやっぱり興味があります。

 

A1理論(id:A1riron)さん

okite.hatenadiary.jp

 

ミニマリズム、ゲストハウスなど21世紀的生き方について、独自の視点で書かれたオピニオン系記事(しかも1日に複数投稿!)はいつも楽しみにしています。A1兄さんがどんな記事を選ぶのか?これはかなり気になります!

 

締め切りは明日!

バトンはお渡ししますが、日程もタイト。ご予定もあるかもしれませんので、参加はご自由に判断くださいね^^;んちゃ。